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【journal】一緒に過ごした仲間と集まるということ。

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バスケットボールで繋がる仲間

今日はショウキの声かけで、トイちゃん、イサム、トモヤと懐かしいメンバーで食事。

2014年5月に実業団チームを作った時の初期メンバー。

その前からなので、付き合いは約5年。

5年が経ちました。

長いような短いようなはみんな同意見。

プロになり引退。

プロコーチになり日本代表のコーチ。

教えられる側から教える側。

それぞれが別々の道に進んでるけど、一緒の道。

集まれば笑いが絶えない。

福岡にいるコウイチ。

福島にいる森山さん。

にもビデオ通話でつなぐ。

遠いけど近い。

離れてるけど離れていない。

みんな顔合わせれば、昔の感覚に戻る。

昔を懐かしみながら未来の話。

みんな目標がある。それに向かってる。

前職でも0から色々なものを作って来た。
本当に壁が沢山あった。

でも自分は間違っていないと、自信を持って言える。

残ったものが間違っていないから。

本当に嫌な思い、悔しい思い、悲しい思いはたくさんした。

でも絶対やりたいからやり続けた。

笑いが起こる度にモチベーションになる。

今もかなり壁が沢山ある。

それでも、新しいことにチャレンジする。

やったことないことを毎年やってる。

自分がやりたいことだから。

バスケットボールで繋がるファミリーが誇りだから。

次の5年後も楽しみ。

今日は原点を振り返りつつ、アイデンティティの確認と確立、フィロソフィーについて考える日でした。

関わりのある人にはありがとうといつも思う。

ありがとう
有難う

ベタだけど、有ることが難しい。

そもそもこの状態が奇跡。

すごい確率。

これからも大切に。

Basketball makes us FAMILY

 

2014.05↓↓↓

2018.03↓↓↓