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【journal 】小豆島に行って来たよ。3回目

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小豆島に行って来たよ。3回目

人生色々ありすぎて、草

本当にこんな事あるんやと思うぐらいの事件勃発中の松井は、マイクシノダに似ていると言われ、嬉しさを押し隠しつつ、小豆島3回目の日々が頭の中で自然と蘇る。

6/2 小豆島SPORTYZのオーナーミーティングに岡田武史さんも参加するというイベント

SPORTYZに触れたい、小豆島を感じたい

ということで、前日入りしますと、渡部さんへ。

宿取らんでええぞ・・・意味深

流れに任せる系の僕は気にせず。前日入り。

神戸三宮からフェリー乗って、小豆島へ。
3回目なので、慣れたものです。
夕方17:00頃に着。

バスに乗って、東洋紡績渕崎工場跡までーと渡部さんのLINE電話。
バスに乗って、周囲を見渡すと・・・

「小豆島には山と海がある」どんっと貼ってある。

知ってますよ。。。と思いながら、到着。
セブンイレブンでスムージー買って飲んで、天使の休息ポイント発見。

そうこうしてる内に渡部さんジムニー到着。
そのまま、オーナーミーティング会場へ。

イベント準備とか久しぶりやなー、懐かしいなーと思いながら、会場設営。
と、ここで、レイアウト会議始まる。
すごい、みんながより良い形を求めて考えを重ね合う。

僕も少しイベントやってたけど、すぐ指示しないと準備不足感出るし、こうした方が・・・とか言ってもらったことなかった。

自然発生的にwant toで動くチームはやはりこうなるのか。
結果、心地よいレイアウトに。

設営完了後に、食事へ。
メンバー集合後、台本打ち合わせ。お肉・アイデア・お肉・アイデア。
ほぼ一人でやってきた自分にとっては新鮮な光景。

深さ
こうしたい

小豆島に行きたいと思い、来て
見たいものを見て
したいことをする。

台本もひと段落し、帰路へ。

で、ここでMC NIBUは渡部さんの車の調子が悪い部分調整したいと・・・
MC NIBUは車屋さん。
時は深夜。

深夜の工場シャッターをガラガラオープン、こんばんは。
作業はじまる、月が綺麗、星がたくさん。

そうこうしてる内に、調整完了。
エンジンスタート、完璧な調整。
ではーということで、僕の宿泊先へ。

山、蛍、郷。
うすけはれ。

山の上でセレクトショップされている、あらたさん、みちよさんご夫妻の御宅へ。
ルアさん、オリトさん、ラムセスくん、行正くんも宿泊。
人が集まって会話する。
すでにファミリー感。

渡部さんが用意してくれた宿泊先は宿泊を超えていた。

My place

時間は進んじゃうんですよ。
5:30
ぴよぴよ小鳥ちゃんと藍色の空。
シャワー浴びて寝ます・・・
7:30起床。

自然と外に引っ張られ、近くのダムまで散歩。
太陽のパワー、緑のパワーを感じる。えなじー。

2時間睡眠と思えないぐらいの爽快な目覚め。
ダムで太陽、これが太陽かぁと感じていたら・・・

行正くん、まあまあ本気ランニングで山を駆け下りる。。
速い、朝から速い。
自然がそうさせるのか、本能か。
まあ、走りたいから走ってる。

いい環境。
一旦、戻ると、みちよさんが珈琲入れてくれるとのことで、頂く。

ショップの中はおしゃれなアイテムばかり。
写真撮るの忘れた。
食器とか鞄欲しい。次は買います。

ここ最近で最高の朝を過ごし。
出発前に集合写真。パシャり。

本当にいい写真。

My place

言葉では表現できないけど、この感覚は早く知りたかった。
まあ、今の自分だから感じることができる感覚なのかな。

で、行って来まーす。会場へ。
少し手伝えることをして、着席。
オーナーの皆さん約100名集合からの岡田さん登場。

楽しい。面白い。
知っている内容でも、同じ空間を共有すること、直接触れることで、
今まで見えなかったことが見えるようになる。

1次情報に触れることが大切。
形とか内容とか関係ない。
場を共有する。
直接触れる。
何かを感じる。
インプットする。
アウトプットする。
気づく。
知識が増える。
それが行動のきっかけとなる。

自然とやりたいことが見えて、やりたいことをするようになる。
「それが僕のSPORTYZの理念の夢中のきっかけの解釈」
人生って強制されるものでもないし、強要されるものでもない。

全て自分の決断。(断ることを決める)
だから自分で人生を決めることができる。

岡田さんのお話とオーナーとのコミュニケーションであっという間に時間が過ぎ、2部のスタート。

昨晩、飲んだ出張料理人のルアさんのパフォーマンス。厳密にはパフォーマンスではない。
食事・料理の域を超えていた。
食べるという概念。
人を良くすると書いて、食。

何かが満たされるんですよ。
満たされ方は人それぞれ。

何かを感じた。
SPORTYZのイベントで何かを感じた。
何かがトリガーになる。

今日ね、島に岡田さんが来てね・・・
机の上に料理する人が来て・・・

いつもしない会話のきっかけになる。

話したくなる。
SNSに投稿したくなる。
またイベントやってほしい。
参加したい。
オーナーになりたい。
手伝いたい。
意見言いたい。
お金出したい。
見守りたい。

僕は「場」をつくることをやって来た。

バスケットボールに関して言えば

一人でもバスケットボールできる場
バスケットボールでバイトできる場
プロ選手を目指せる場
プロコーチを目指せる場
バスケットボールイベントに関われる場
LAバスケットボールに触れることができる場
ワークアウトができる場
身体改善できる場

「場」で「きっかけ」を掴むこともできる。
「場」があれば「したい」のきっかけになる。
「場」があれば気づくきっかけになる。

新しいことも知っていることも。

岡田さんが言っていた螺旋。スパイラル。
DNAもスパイラル。

同じこともステージを上げることができる。
質ですね。

それを次世代に繋ぎたい。
一個でもステージをあげて伝えると、人類は進化の効率が上がる。

宇宙レベル、銀河レベル。
話が宇宙へ行きそうになるので、地球に戻します。

で、イベント終了。。。

イベント=anything that happens, especially something important or unusual

ルアさんの賄いもいただきまして、満足、満足。
厳密にはチームルアですね。
五感・六感・七感・八感かわからないけど、会場に来たら感じられたこと。

それを伝えたいと思ってもらえるか。
「場」を創発して、「感」じてもらって、「気」づいてもらって、きっかけとなる。
「場」を共有。

 で、自分の居「場」所になる。

My place

そこにいたいと思っていれる場所。

片付けをさあーっとやって、

温泉行って、バスケ行くよーww
スポーティ過ぎる、笑

ルアさん、オリトさん、ラムセスくん、行正くんとオリーブ温泉。
海目の前の露天風呂。。クオリティ高。
普通のスーパー敷地内にあるスーパー銭湯です。。。

ここで、ラムセスくんとは別れて、体育館へ。
小豆島、初バスケスタート🏀

わちゃわちゃしながら、良い運動。

地元のみんなで集まってバスケできるってやっぱ良い。
LIFETIME SPORT

で、ここからフェリーの時間も中途半端ということで、高松に飲みに行くぞぉー
ということで、一路、高松へ。

学生の時よりアクティブアクティブ。
フェリー乗って、夕日。

はい、夕日。
これが夕日。

What a sunset

フェリー0次会。
缶ビール乾杯。
島から島へ航海。
Orange SKY
By my side

高松到着して、

ひできさんのとさか(鶏肉)→ラムセスくんがお手伝いしているバー→鉄人ラーメン→締めは半空でコーヒー

高松、満喫
Time limit 

あっという間にフェリーの時間。
タクシー乗り場まで送って頂きました。

See u soon

移動距離と〇〇は比例する。
自分の道。
On my way to my place